何をしても気が晴れないけど 体と頭を動かす
ようにしています。
遠距離恋愛って思っていたよりモチベーションが保ちにくい。
今年の春は近距離恋愛で 今まで男性に興味を持ったことない30の男性が
熱心に声かけてくれて 好きな度合いと様々な感情が釣りあっていた気がする。
ただ、30の男性がこちらの近くに住んでいたとしても
男性は一時的な興味の可能性も高いし 未知数すぎて
近くに住んでいても 会いたく無いと思う事も多かった
その理由に相手が寂しいと思ったときだけ LINEで熱心に夜中に声がかかってくることだ
ということはさ
寂しさを埋め合わせるために 僕が利用されてるのかなって被害妄想っぽくなるのね
たまにだといいんだけど
夜中眠い時にわざわざ家へ出向いても
傷つく事たくさん言われるし ノンケ特有の無神経さがあるんだ これがまた
自分の選択肢を男性女性用意しておいて
こっちが眠い時にわざわざ その人の家へ行くのって苦痛だった。
でもお世辞言ってこないし 寝癖の指摘とか 靴下新しいの買おうよとか
なんだかんだいって さっぱり口出ししてくれる所好きだったかも
たまに ストレートにかわいい 言われた事もあって。
最終的に これ続けてどうなるのかなって 2か月目の梅雨あたりに不安になって
せっかく綺麗にシャワー浴びたのに 湿気の中夜歩いて
汗だくで 行ったのが遠い過去に感じるかもw
秋になり 素直に振り返ると
だいぶ その人への感情が薄れた。
誘われれば一緒に飲んであげるって感じ
もうちょっと掘り下げると
相手の選択肢が多くて セクシャル的にも不安定だと
【現実】がみえなくて 僕も【違う相手】をと自然に考えるようになった
自分に自信があって 人を信用できる
この2つを同時に出来れば ↑の僕みたいにならないかもしれない
これ書いたら自信過剰と思われるかもだけど
8月入ってから 恋愛ってわりと早く切り替えることが出来て
人生の暇つぶしネタになって ラッキーとさえ感じたかも
↓
9月になって これって 自分が大打撃喰らう前に 逃げたから
気持ちの切り替えが早かったのも当然かもって思うように
↓
寝る前に 大打撃喰らう前に逃げる事を続けたら
この先の人生 それもそれでつまらないかもと頭に浮かんだ
正直 一人の人間のために 自分の人生乱されたくない気持ちも強い
あと 自分から距離あけるほど 相手のほうが追っかけてくるって
人間関係にはあると思う
綺麗ごとぬきに
ゲイに生まれて 最初からこれとこれ 諦めて
これだけは 重要 ってポリシーある人は 上手い生き方してるなって感じる
で 結局 何が楽しくて どう生きたいのか
いまいちよくわからなくなった
だけど
1つ言える事は
今の遠距離恋愛の子 はじめて同い年で
一人でサイクリングしてる時も
このまま50km先漕いだら 恋人の家つくのかな
でも帰りの事含めると 往復100kmだw
とか生産性のない事妄想してしまったり
なるべく そういった細長い過程も楽しんで
逃げる癖やめるようにしたい

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