ゲイ映画からみる 静寂の大切さ
「Silen● You●h 2012 Gay Film」をみていました
●にはtが入ります
好きな人より 恋愛感情がない相手だと
会話は盛り上がる場合って結構あるらしいのです。
というか かなり意識してしまうと
話せない ぎこちない態度になってしまう
男って多いんでない
年齢を重ねたり 場慣れしてしまう男って
女性からすると ダンディ性やスムーズさで
色気を感じる要素になる
同性愛者の男×男の場合は
会話は意図的に少なくする
方向へ持っていた方が
お互い 「性」として
興奮度合いが増すかも
同性愛者は 男サイト女サイドどちらの視点も
公平にみると得意なほうで
会話の流れが
異性愛者の人にとっては とても流暢にみえるみたい
それで流暢すぎて
会話のテンポがよすぎると
1日でだいたい相手の事を把握できる
恋愛において
10時間 余っているなら
2時間を5回にわけて 出会った方が
回数的には情がわいてくると。
同性愛者の器用なコミュ力に 写真で顔みて
ってスムーズにいき
ちょっとタイプ!
と この器用さが到達スピードを増し
多少の ちょっと読めないな、
と距離多く
またコミュ力が高いより
ある程度わざと 黙る
ちょっと 神妙な空気を漂わせた方が
はっきりいってしまえば ノンケ感が出て
お互い どちらもセクシーに感じてしまうかもって
繊細な思春期特有の
自分の好きがばれたくなく
どちらも慎重に察しあい?
になる期間ってありますよね。
こういう長期的な葛藤って
情が深まる
でも 二十歳こえて30 40になると
効率がよくなって
多分 会話がリズミカルでおねえ感でる
ゲイは多い気がするw
程よく冷たくする
相手の感情を察しながら
言葉は少なく
と 鋭さがあったほうが
多分いい







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