父の方が先にIphone6Sを手にした話

実は素直にいえば IPhoneのデザイン 
ポケットにささっと入る
洗練された形で
ノンケでも ゲイでも スタイリッシュにみえるし
今は居ない あの社長さんは
作戦が上手いなって思いながらも

お金が余っていれば がんがん買って 手に入れたかった

(↑の動画はIphone撮影らしく 案外悪くないね)

性能重視より 多少スペック下がっても

スリムになって 洗練されてる方が大多数の人がそちらを買う
ってのはあって

父も機械が得意だからではないこそ Iphone6S選んだ。

で中高生の頃は いやデザインめっためったに絶望的でも

でっかいスケールあるの買った方が 時間が進んで
後で見返したときに 

見返すのが楽しくなるかなっていのはあるんだ。

ブログの写真も面白いけど

15年前の現像型?の方が 奥行があって 今にも動きそうな感じで
粗はあったものの味を感じる。

だけど
今って皆洗練されたもの持っているのもあって

でかいカメラを持って 人混みの中、

外食中に でっかいのぼんって

手にする勇気が かなりある。

それもスマートな 方のフォンでも

正直途中取り出して 撮りまくると KYに感じるので億劫でやめてる
(ほんとうは見知らぬ土地だと200枚撮ってもいいくらい)

こうなってくると せっかく でかいカメラ用意しても

持ち出す その場で 周りの目を気にせずばしゃばしゃ撮って

数を熟す 

定期的に← という感じにはいかなく

カメラを構えるのも

SDカードでばっちり移すのも億劫。

昔はそのスタイルでも普通だったけど

やはり 周りの物体が洗練され 普遍化していくと

どうしても人は影響されていくと思う

だけど恥じらい捨てて きちんとしたカメラで撮るのも

絶対10年後見返す時は   リターン大きいのかも。

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