緑のリアーナ








最近のリアーナは
自身のアルバムで 凝ったあえて王道を外す 
挑戦的なものは多く

キャッチーなものは カルヴィンハリスやドレイク とコラボして
確実に1位を狙う と言う流れが多く感じる。

現にソロで2013年のDiamonds以外は

エミネムのTHE monsterや
ドレイク とコラボってるWork

なんて やはり 男の声に邪魔をしない形で
リアーナの柔軟な姿勢や 変化を恐れないで

堂々としている部分も大きいと感じる。

また今年のWork以外にも

ドレイクソロアルバムでも リアーナが客演としているので
ヒット曲はまだまだ出そうです。

これが終わるころには 次は リアーナの友人 ケイティペリーが
ヒラリークリントンの応援活動を一旦落ち着かせ

ソロアルバムで でっかい記録を狙うでしょう。

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