キンドル 勢力
アマゾンキンドルで 男のヌードがたまに
値下げになったり 0円で閲覧できるのもあって面白いです。
特にキンドルって変なお話なんだけど
国内に分厚い堅苦しい洋書や エロ( 特にゲイ関連)が
勢力を伸ばしてくるのではないかなと
特に思春期のゲイの子だと
気づき始めて そもそもどういうコーナーにあって ネット検索でわかったところで
学校という場所もあって
アマゾン購入か
親にダンボールを空けているところすら見られたくないって子は
とても多いと思いますしおすし
勝手なイメージで 英語好きな子 →インテリ +ファッション 小綺麗系にも
興味が少し高めな印象も受けるので
電子書籍 スクリーンだと
古い作品も 文字も綺麗でいいかなと。
もしキンドルの送料含めて 古い本があったとしたら
汚れとかきにせず とても欲しいですけどね。
脱線してしまいますと 古い本の保菌率?みたいなものは詳しくないですが
昨日 本当にあった怖い家庭の医学で
脳に菌がいってしまい 脳を攻撃しまくり
統合失調症らしき症状が出て という怖い話がありました。
ですので スクリーン上で閲覧できるというのは
みられたくないもの、 または衛生的にもいい状況ですし
ドローン規制の問題を含めると
メリットがかなりあります
資源の問題も多少良くなったり。
と このように インターネット書籍は 価格的にも
ゲーム課金などのように 大問題にもなりづらく
本来ゲームもいいものですが 子供が簡単に家に居ても
ささっといろんな分野のものを拾えるっていいことですよね
学習到達スピードも子供の頃から早くなりますし。
そこでもっと脱線するのですが このように簡単に動画サービスのように
現代人は 学習到達スピードがとても速いのですが
羽生さん?なんかは 量をこなすことも大事だけど
一定の 線を超えると
自分で選択していったり 判断が求められて
違う世界になっていくので
子供の頃から早く習得できるだけではなく 自分で予想していくことも
非常に重要になるというのをききました。


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